|
|
プロフィール |
|
- Author:木場@代表 秋田
- 住まいについてのお奨め情報など
東北の秋田市で、建築(新・増改築・リフォーム)・不動産業を営んでおります。アクセス解析は、サーチワードに応じた記事を書くために、設置しておりますので、ご理解のほどお願いいたします。
|
|
カテゴリー |
|
|
|
最近の記事 |
|
|
|
月別アーカイブ |
|
|
|
最近のトラックバック |
|
|
|
おすすめ商品! |
|
|
|
ブログ内検索 |
|
|
|
RSSフィード |
|
|
|
|
| 太りすぎ |
先週のことですが、現場でひざを少し痛めてしまいました。 痛めたというか筋を伸ばしたような感じで、体重を掛けて踏ん張ると痛むのです。もちろん走ったり、長く歩いていても痛みが増してきます。 その原因として考えられるのが、運動不足と体重増なのです。
昔よりも身体を動かさなくなったのに、食べる量が変わらないのでは、体重が増えるのも当然です。
それなのに、食堂に行くと頼まないのに「大盛り」で、出してくれたり、尋ねていないうちに「おかわり、無料だからね!」というサービスに恵まれて(?)しまいます。 よほど見た目が、食べそうなのでしょう。
自制しなければ、いけないのですね・・・・・
|
| 泥棒?不審者? |
横山金足線を通っていたら、ブロック塀をよじ登っている若い男性が居ました。(もしかして泥棒?)と見ていると、何のことはなく、コンビニからアパートの入口まで、最短距離で行こうとしているだけのようです。 その後も運転しながら、我が身を振り返ってみると、他人を疑うよりも、よっぽど泥棒に間違われるようなことをしていたことを思い出しました。
その1.お客さんの家に窓から侵入
田舎に行けば鍵も掛けないで留守にしているご家庭が多いのですが、市街地でも合い鍵を隠しておくから勝手に入って仕事をしてという方も居られます。 時々、さすがに玄関の鍵を置いていくのは心配なので、勝手口の鍵を置かれたり、目立たない窓のクレセント錠を掛けないでおくので、そこから出入りするように言われることも有ります。 窓から入るのは特別苦でもないのですが、近所の人に見られたら、絶対通報されるなと思いながら、何故かしら忍び足になってしまいます。
その2.夜中、はしごを掛けて、2階から帰宅
一人暮らしをしていた頃、帰宅してから鍵を忘れていたことに気付いたりすることがあって、仕方がないので、はしごを持ってきて、換気をしていた2階の窓から入ったことが、何回かありました。 これも絶対、目撃されたら、泥棒と間違われると思います。
そして、寝るまではうまい方法で帰れたと、悦に入っていても、翌朝出かけるのに鍵を掛けられないことに気づき、途方に暮れるのも、毎度のことでした。
防犯についての意識が高まっていますが、こちらで防犯ガラスなどガラスの話題を 、読むことが出来ます。
今度は、夕方になって某中央高校の前を通ったら、正門にもたれかかるように、ジャージ上下のサングラス、たばこをふかす、いかにもな男性が居りました。 高校生に因縁でも付けるために、張っているのか?とも、思いましたが、もしかすると高校の先生で、生徒達の下校の様子を見守っていたのかも知れません。ちょっと自分の人相の悪さを棚に上げていて、反省しました。
|
| 【捕り物】牛島方面へ逃走? |
昨日、お昼過ぎに旭南をスクーターで走っていたら、お巡りさんがアルミ製の「刺す又」を抱えて、自転車に乗って来た。
肩の警察無線から、 「〜は、牛島方向に逃走した」という声が聞こえ、後ろからも徒歩の警察官が二人とカメラを持った私服の人が追い掛けてきた。
最初のお巡りさんは、自転車に乗ったまま小路の奥をじっと窺っている。まるで、獲物を待ち伏せして居るみたいだ。
でも「刺す又」が伸縮式なんだけど、縮めたままだし、突然その逃走者が現れたら大丈夫かなと思っていると、信号が青になって、見物もしていられなくなってしまったが、その後どうなったのかナ?
|
| 【新着不動産情報 売り地】 閑静な住宅街 |
最近、2時間くらい歩くようにしています。 色々なところを歩いていますが、車通りの少ない住宅地を歩いていると、自然と気持ちも落ち着いてくるようです。 小さな子供達が、道路で遊んでいたり、子育てする上でも安心だろうなと思います。
そんな環境の物件の一つがこちらです。
秋田駅前までの道も良くなってきましたし、散歩や自転車でちょっと駅前までと言える距離なのが、うらやましいです。
同じ牛島でも、私の自宅は目の前が抜け道として利用される、結構交通量の多い通りですし、街までの距離もちょっと遠いので・・・・・
|
| 日曜出勤 |
ユニットバス・リホームの現場で、組立に手間取り、大工さんの仕上げが今日になってしまった。 原因は、
1.既設浴室の上に階段が重なっていて、ユニットバスの天井処理が大変であったこと。
2.入口サッシ戸の取付される予定の範囲に既設の柱があり、工夫をして、ユニットバス本体を設置しなければならなかったこと。
という、当初から予想していたことのほかにも、運送屋さんが取付のため最初に使用する部材を積み忘れたという、アクシデントも大きかった。
それでも昨日から約束通り、入浴していただけたし、その感想はと尋ねてみたら、とっても気に入っていただけたようだったので、私も喜んでいます。
片付けも含め、お昼までで終了しましたが、丁度天気も荒れてきて、会社に逃げるように帰りました。
|
|
|